2005年03月25日

ノートを捨てるは学びを捨てる

朝起きて、窓の外が真っ白だとヘコみます。
 
もう雪はいいっす。
 
スキー場だけにしてほしい...
 
寒さに負けないクリック! お願いします。
 
 
学生時代、デザイン学校での授業を思い出しました。
 
デザイン概論の講師がこんなことを言っていた。
 
デザインの学校に来る人は、個性的な人(変わり者)が多い。
 
その中には自分の感性を信じて疑わない人がいる。
 
これを「感性至上主義型」という。
 
このタイプがいけないと言うことではない。
 
あらゆる場面で「感性」は必要だし、豊かであることは素晴らしいこと。
 
ただ、それだけに頼って考えることは偏る可能性が高い。
 
何もない頭の中からは何も生まれない。
 
だから、インプットして → アウトプットする。
 
そのアウトプットするものに「感性」を乗せてあげること。
 
これを「個性」と他人は感じる。
 
感性が先行するといろいろ見落とす可能性があるんです。
 
例えばモノづくりでデザインを考えるとき。
 
素材には素材の性質があります。
その性質を無視してデザインすることは、感性に頼りすぎることになり、そのデザインは実現不可能なものであることが多い。
仮に実現できたとしても、その素材の特徴を活かしていない。
 
適材適所という言葉がありますが、このことは情報商材を考える(デザイン)ときにも言えることだと思う。
 
ヘンな言い方かもしれないけど、読書感想文のようなものではないでしょうか?
 
 
【学び】
もう自分には必要ない、もう使わない。と思って捨ててしまったノート。
あとになって、そこには大切な宝が書いてあったことに気づく。
学んだことは宝!
 
実は、感性至上主義型ともう一つタイプがあるんです。
どおぉぉぉぉぉぉーしても思い出せない!
 
ノート!私のノート!
 
お金払って学んだことです。 大切にしましょう!
(説得力なし!)
 
 
 
情報商材つっくたら。
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この記事へのコメント
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Posted by poker university at 2006年11月24日 15:42